弾き語りが得意だから、ライブ配信で弾き語りをやってみたいんだけど、ライブ配信で弾き語りってどうなのかな?
弾き語りの配信をやっている人はたくさんいるよ。弾き語りのライブ配信にぴったりのアプリを見てみよう!
楽器演奏が得意な人の中には、ピアノやギターを演奏しながら歌う「弾き語り」を配信したい人もいるのではないでしょうか。実は弾き語りをライブ配信している人も多く、自慢の歌声や演奏を披露しています。
ライブ配信ができるサイトやアプリは数多くありますが、そのなかでもライブ配信アプリが誰でも気軽に弾き語り配信ができるのでおすすめです。
ライブ配信アプリにも数多く種類がありますが、それぞれ利用するユーザーのニーズや配信者の層が異なるので、弾き語りに適したアプリとそうでないアプリで分かれます。
本記事では、弾き語りにおすすめのライブ配信アプリを厳選して紹介していきます。
弾き語りにおすすめのライブ配信アプリをピックアップ!
| アイコン (タップで詳細へ) | ![]() ![]() | ||
| アプリ名 | IRIAM | Pococha | Spoon |
| 料金 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 主流コンテンツ | バーチャル配信 飲酒 | 顔出し配信 ラジオ配信 | 顔出しなし配信 歌・弾き語り CAST投稿 |
| 稼ぎやすさ | 稼ぎやすい | 稼ぎやすい | ハードル高め |
| おすすめ度 | |||
| ポイント | いま人気急上昇中のVライバーアプリ。VTuberのような配信できるのと稼ぎやすさが魅力。 | ライブ配信アプリの代表格。スマホで配信するならまずは試すのがおすすめ。 | 顔出しなし配信とCAST投稿に絞ったアプリ。雑談配信だけじゃなく歌や弾き語りも盛ん。 |
| ダウンロード | 無料ダウンロードする | 無料ダウンロードする |
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どれもおすすめだから、ぜひチェックしてみてね!
弾き語りにおすすめのライブ配信アプリ
弾き語りにおすすめのライブ配信アプリをご紹介します。
| アプリ名 | 配信形式 | 特徴 | 収益化 |
|---|---|---|---|
| Pococha(ポコチャ) | 動画 | 国内最大級のライブ配信アプリ | できる |
| IRIAM(イリアム) | アバター | イラストのアバターでVTuberのように配信できる | できる |
| Spoon(スプーン) | 音声 | 弾き語りや歌ってみた配信が多い | できる |
| WAVE(ウェーブ) | 音声 | 17LIVE提供の音声専用アプリ。弾き語り・カラオケ配信も | できる |
| ふわっち | 動画 | 年齢層が広く、ニコ生からの流入も多い | できる |
| ドキドキライブ | 動画 | カラオケ配信機能もある | できる |
| BIGO LIVE(ビゴライブ) | 動画 | 世界展開していて外国人ユーザーも多い | できる |
| ツイキャス | 動画・音声 | X(旧Twitter)連携で告知しやすい | できる |
| ニコ生 | 動画 | 年齢層が高めのユーザーが多い | できる |
| YouTube Live | 動画 | 世界最大級の配信プラットフォーム | できる |
| インスタライブ | 動画 | SNSのフォロワーに届けやすい | できる |
| Radiotalk(ラジオトーク) | 音声 | 音声のみのラジオ系配信アプリ | できる |
| SHOWROOM(ショールーム) | 動画 | 大手プロダクションとの契約も多い | できる |
Pococha・BIGO LIVE・WAVEは18歳以上、IRIAMは16歳以上(18歳未満は時間帯・課金に制限あり)が利用条件です。ほかのアプリにも年齢条件があるので、登録前に各公式サイトで確認しましょう。
昔から弾き語り配信で定番なのは「ツイキャス」です。X(旧Twitter)と連携して簡単に告知できるだけでなく、匿名状態で視聴できることもありリスナーが入室してきやすいメリットがあります。
最近では、イラストのアバターで顔出しせずに配信できる「IRIAM」や、音声だけで配信できる「Spoon」「WAVE」といったアプリでも、弾き語りをする配信者がどんどん増えています。顔を出さずに歌声と演奏だけで勝負できるのが魅力です。
YouTube Liveやインスタライブはプラットフォームの規模が大きくユーザー数も非常に多いですが、もともとの登録者やフォロワーがいないと視聴されづらいです。まずはPocochaやIRIAMなどのライブ配信アプリで視聴者を集めるところから始めるのがおすすめです。
それでは、弾き語りにおすすめのライブ配信アプリをそれぞれ紹介していきます。
Pococha(ポコチャ)
Pococha(ポコチャ)は株式会社ディー・エヌ・エーが運営しています。株式会社ディー・エヌ・エーはプロ野球チームも運営しており、大手ならではの安心感があるアプリです。
ライブ配信アプリのなかでトップレベルの知名度と人気があるので、配信者(ライバー)もリスナーも含めユーザー数が非常に多いです。弾き語りや歌唱など、Pocochaを通して音楽を配信している人もたくさんいます。なお、Pocochaは18歳以上が利用条件です。
Pocochaは弾き語り配信はもちろん雑談配信も非常に多く、雑談をしたり弾き語りをしたりとリスナーとコミュニケーションをとりつつライブ配信を行いたい人におすすめです。
また、ユーザー数が多くギフト(投げ銭)の文化もしっかりあるので、コンスタントに配信できる人は安定かつ大きな収入源にもなり得ます。ライブ配信を副業として活動したい人はPocochaもおすすめです。
ライブ配信アプリは地道に続けてファンが増えれば、副収入として大きな収益になる可能性があるのも魅力のひとつだよね。


IRIAM(イリアム)
IRIAM(イリアム)はいま最も勢いのあるライブ配信アプリといっても過言ではないぐらい、人気を伸ばしているVライバー配信アプリです。
いますごく人気が出てきてるアプリだよね!弾き語りや歌ってみたなど音楽系の配信者も多いよ!
イラストを用いることで、配信者それぞれがオリジナルキャラのアバターを使ってVTuberのように配信することができます。
PCによる本格的なVTuber配信となると準備から機材までハードルが高く、さらに激戦ひしめく配信界隈での戦いになるのでフリー活動で知名度を上げるのは至難の業ですが、IRIAMなら気軽に始められ、かつIRIAMプラットフォーム内での活動になるので収入に直結させやすいのがメリットです。
絶賛人気を伸ばしているIRIAMは配信者もリスナーもどんどん増えており、つまりは他の配信アプリと比べても稼ぎやすいということでもあります。顔出しせず、かつお金も稼いでいきたいひとにはおすすめのアプリです。


Spoon(スプーン)
Spoon(スプーン)は音声配信アプリで、ラジオ配信や弾き語り配信が盛んなのが特徴です。日常のちょっとした話やお役立ち情報をラジオ的に配信している人が多い中、歌や音楽を配信している人も多くいます。
投げ銭機能があり、収益化が可能だよ。
また、Spoonは録音したコンテンツをアップロードして配信することもでき、ライブ配信以外にも利用できる点も魅力的です。
Spoonは音声配信ができるライブ配信アプリとしてはメジャーどころの地位を獲得していて、弾き語りなどの歌を投稿しているユーザーが多いのが最大の魅力。「弾き語り配信したいけど、どのアプリがいいんだろう?」と悩んだら真っ先に使ってほしいライブ配信アプリです。
ただお金を稼ぐという面でみると、Pocochaのようなメジャーな顔出し配信アプリと比べるとハードルは高めです。顔を出さないぶん他の配信者との差別化が難しくファンが定着しにくいのはあります。
弾き語りの音源をアーカイブとして残したり、他のシンガーソングライターの曲を聴いたり交流したりと、趣味のひとつとして利用するのが良いでしょう。


WAVE(ウェーブ)
WAVE(ウェーブ)は、ライブ配信アプリ「17LIVE」が提供する音声専用のライブ配信アプリです。公式でも雑談や寝落ち配信と並んでカラオケや弾き語りの配信が挙げられていて、歌や演奏を声だけで届けたいひとと相性のいいアプリです。
映像を使わないので、顔出しはもちろん、部屋や手元が映る心配もありません。リスナーもラジオ感覚で「ながら聴き」していることが多く、弾き語りをBGMのように流しつつ、合間にコメントで交流するスタイルが自然に馴染みます。
最大30秒の「ボイスカード」で自己紹介や歌声を吹き込めるので、声を気に入ってくれたリスナーに配信へ来てもらうきっかけにもなります。最大8人で話せるGroup Callを使えば、音楽仲間とのセッション的な配信も楽しめます。
顔を出さずに歌声と演奏だけで勝負したいなら、WAVEはかなりアリだよ!
WAVEは満18歳以上の方のみ利用できるサービスです。


BIGO LIVE(ビゴライブ)
BIGO LIVE(ビゴライブ)は、シンガポール発のライブ配信アプリです。
世界150以上の国と地域でサービスを展開していて、ユーザー数は7億人を超えています(公式発表)。海外アプリのため外国人配信者も多く、国境を超えてライブ配信を楽しむことができます。BIGO LIVEは海外も視野に入れて活動したい人におすすめしたいアプリです。なお、BIGO LIVEは18歳以上向けのアプリです。
従来ならば、アーティストが海外で活動するには、日本での知名度をあげてから世界へ羽ばたく…と非常に時間がかかるものでしたが、ライブ配信アプリを使えば、瞬時に世界中に配信でき、海外の人たちにも自分の音楽を届けることができます。
ライブ配信アプリで収益を得たいひとにはかなりおすすめできるアプリではありますが、弾き語りを特技とする配信者はあまり見かけません。そこをあえて突いて参入してみるのもありかもしれません。
>BIGO LIVE(ビゴライブ)の無料ダウンロードはこちら


mikke LIVE(ミッケライブ)
特徴
- 2025年10月リリース、株式会社KUBARU JAPANが運営する国内のライブ配信アプリ
- スマホ1つ・実名不要で配信を始められる
- ファンクラブのグループチャットや「広場」で配信外でも交流できる
- App Storeの年齢制限は18+(18歳以上向け)
mikke LIVEは、ギフト(投げ銭)や配信者同士の対戦バトルなどの機能をそなえたライブ配信アプリです。雑談配信から本格的なパフォーマンスまで幅広い配信があり、弾き語りでリスナーとやり取りしながら応援を集めるスタイルとも相性がよいでしょう。リリースから約1年の新しいアプリなので、時間帯によっては配信者・リスナーが少ないこともあります。なお、mikke LIVEは18歳以上向けのアプリです。
>mikke LIVE(ミッケライブ)の無料ダウンロードはこちら
ドキドキライブ
ドキドキライブはカラオケ配信機能も実装されているため、音楽配信者が馴染みやすい雰囲気となっており、歌や音楽が好きな人が集まりやすいアプリです。
ライブ配信のほか、録画した動画配信もできるため、リアルタイムの配信が苦手な人でも始めやすくなっています。
いきなりライブ配信は緊張するけれど、録画した動画を配信するなら緊張しないね。
また、ライブ配信中に「snow」を使うことができ、フィルターや仮装を楽しみながら配信できます。
ドキドキライブでの収益化は投げ銭式によるもので、配信者が会社と契約するとギフトの還元率が高くなると言われています。しっかりと定期的に配信してファンを獲得すれば、ある程度の収益化も見込めます。
とはいえここまで紹介してきたライブ配信と比べてるとユーザー数が少ないので、収益を目的のひとつとしているならPocochaやイリアムを試すのが賢明です。
アプリ内で音源を流して歌うカラオケ配信が主流となっていますが、そんななかで弾き語り配信をしてみると注目を浴びやすくなる可能性もあるので、一度ドキドキライブの雰囲気をチェックしてみるといいでしょう。


ツイキャス
ツイキャスはライブ配信アプリの中でも歴史が長く、老舗のライブ配信アプリです。
X(旧Twitter)やFacebookと連携でき、タイムラインに配信の告知を投稿することで、自分のフォロワーへ配信を知らせることができます。
XやFacebookに配信の告知をすれば、フォロワーさんにも見てもらえるね!
ツイキャスは動画配信のみでなく、音声のみのラジオ配信も可能です。また、弾き語りタブがついた投稿も多く、弾き語りをしたい配信者が活躍しやすい場所となっています。
ツイキャスでの収益化方法は、動画再生数による収入や投げ銭式による収入など、さまざまありますが、収益化には年齢(18歳以上)や配信時間(直近3か月の累計視聴時間が100時間以上)の条件があります。
収益化に条件があるため、配信をしつつしっかり稼ぎたいという人には不向きですが、純粋に趣味として弾き語り配信を楽しみたい人にはおすすめです。BGMや音源を流すときの注意点はこちらの記事も参考にしてみてください。




ニコ生
いわずと知れたライブ配信アプリです。昔は生配信といったらニコ生一択だったのですが、ライブ配信系のサービスがたくさん出てきて、配信そのものの敷居も下がったことでニコ生の利用者はだいぶ減りました。
とはいえ流行っていた当時から配信を続けているニコ生主やリスナーが一定数根強く活動しています。ライブ配信に慣れたリスターと配信者が多い、老舗と呼べるライブ配信アプリということもあり、年齢層は高めです。


YouTube Live
もはや説明するまでもない、世界最大級の動画投稿サイトでもあり、ライブ配信用のプラットフォームでもあります。
利用していない人はいないと言っても過言ではないぐらいユーザー数は最大級ですが、ライブ配信をYouTubeで観る層と考えると結構絞られます。ましてや弾き語りとなるとかなり限られます。
すでにファンや登録者をもっているひとがファン向けに活動するのに向いているので、これから弾き語り配信を始めるひとには不向きです。なお、PCからの配信は登録者数の条件なしで始められますが、スマホからの配信はチャンネル登録者50人以上が必要です(配信は16歳以上)。


インスタライブ
インスタグラムも「インスタライブ」というライブ配信機能があり、インスタグラムユーザーならば、誰でも簡単にライブ配信ができます。
インスタライブでは自分で演奏したり、歌ったりしているユーザーも多く、音楽を求めている視聴者も少なくありません。ただし、芸能人や有名アーティストもInstagramを多く利用しており、人気を得るのは少々ハードルが高めです。
SNSでフォロワーが多いひとはインスタありだね!
また、ビジネスアカウントやクリエイターアカウントの場合、投げ銭機能を利用した収益化も可能です。(ただし、事前に設定が必要です)


Radiotalk(ラジオトーク)
Radiotalk(ラジオトーク)は音声配信アプリで、顔出しせずに配信できるアプリです。
ライブ配信のほか、収録したコンテンツをアップロードすることもできます。
自分の音楽を楽しんでもらうには、音声のみが配信できるアプリの方がラジオ感覚で聴いてもらえて、配信回数が増えるかもしれません。
また、Radiotalkでは毎月のようにイベントがあり、自分のコンテンツと合致するイベントに参加すればリスナーが増えることも期待できそうです。
SHOWROOM(ショールーム)
「SHOWROOM(ショールーム)」は、ライブ配信の先駆け的存在で、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
SHOWROOMでは、芸能界デビューした配信者も多く、アイドルやタレント、アーティストを目指す人ならば、使ってみたいアプリのひとつです。
そのため、芸能界デビューを目指す配信者も多く、弾き語りでの収益化目的というより、アーティストとして芸能界デビューを目的とした活動向けのアプリかもしれません。


弾き語りにおすすめのライブ配信アプリの選び方
弾き語りにおすすめのライブ配信アプリの選び方のポイントは3つあります。
- 収益化して稼げるかどうか
- 弾き語り需要が高いかどうか
- アーカイブ機能として動画が残せるかどうか
各ポイントを個別に解説します。
収益化して稼げるかどうか
ライブ配信アプリを選ぶとき、収益化して稼げるかどうかは大きなチェックポイントです。
実は、ライブ配信アプリの中には、収益化機能を実装していないライブ配信アプリもあります。人気が出ても、収益化できる機能がないと稼ぐことはできません。
また、弾き語りだけをひたすら配信して収益を得るのはかなり難しいというか、現実的ではありません。
収益を見据えたうえでライブ配信アプリで活動をするのなら、弾き語りの投稿やアーカイブ機能があるか等で見るのではなく、一般的に稼ぎやすい人気のライブ配信アプリを選ぶのがおすすめです。
雑談配信を交えつつ弾き語りもしていくスタイルが安定だね。
しっかり稼ぎたいならば、「Pococha」と「IRIAM」がおすすめです。顔出しせずに声だけで続けたいなら「WAVE」も選択肢になります。
数あるライブ配信アプリで安定した人気があり、配信者の収益源となるリスナーからのギフト(投げ銭)も活発です。
弾き語り需要が高いかどうか
弾き語りのライブ配信をするならば、アプリの利用者層の弾き語り需要が高いかどうかも重要です。
アプリによってユーザーの好みにバラつきがあり、弾き語りを求めるユーザーが多かったり、少なかったりします。
ライブ配信アプリを決める前に、配信者がどのような内容を配信しているかチェックし、ユーザーの需要を確認しましょう。
投稿機能やアーカイブ機能があるかどうか
弾き語り配信を考えているひとのなかでは、弾き語り音源を投稿できるかどうかを重要視しているひとも多いです。
人気のライブ配信アプリでも、アーカイブを残せるものはあまりありません。ましてや投稿機能があるアプリというのも限られます。
ただ、個人的にはアーカイブや投稿機能はあまり必要ないと思っています。
ゼロベースでライブ配信アプリ内で活動を始めた場合、弾き語りを投稿しても視聴されることはほぼありません。視聴されるのは、あくまで歌唱する本人がライブ配信を通してリスナーと交流しファンが増えたときです。つまり順序が逆なんですよね。
ライブ配信を通してファンが付いたら、ファンのひとたちはライブ配信アプリ内でじゃなくても投稿した音源や動画を見に来てくれます。弾き語り活動をしているひとならYouTubeやインスタ等で投稿しているひとも多いでしょうから、そっちを見てもらえばいいんですよね。
なので、投稿やアーカイブ機能を重要視せず、ライブ配信での雑談や弾き語りは鉄板人気アプリである「Pococha」や「イリアム」で活動して、その延長線上でYouTubeやインスタに誘導していくのがいちばんです。
弾き語り以外にも、作業しながらゆるく配信したい人は、作業配信におすすめのアプリもチェックしてみてください。


弾き語り配信におすすめのアプリまとめ
弾き語り配信におすすめのライブ配信アプリを紹介していきました。
ひと昔まえまでは、弾き語り配信といえばツイキャスというイメージが根強かったですが、最近では数多くのライブ配信アプリがリリースされて、幅広い場で活動しやすくなっています。
ライブ配信アプリは雑談をメインとしたアプリが多いですし、実際雑談をしつつ弾き語りを挟んでいくスタイルがおすすめです。顔出しOKなら安定した人気を誇るPococha、アバターで配信したいならIRIAM、声だけで勝負したいならWAVEがおすすめです。
カラオケ音源で歌う配信をしたいひとや、顔出しなしで配信したいひとは、こちらの記事もチェックしてみてください。












