ライブ配信に必要なものとは?あると便利なおすすめの機材を紹介

ライブ配信を行う場合、基本的にはスマートフォンがあれば事足ります。

ただ、本格的なライブ配信を行うためには、使用する機器にこだわる必要があります。

ユトリ

人気ライバーは機器に強いこだわりがあるんだよ!

また、必須ではないもののあると便利な機材も多く存在します。

では、ライブ配信をする上で必要となる機材にはどのようなものがあるのでしょうか?

この記事では、人気ライバーになるために必須となるおすすめの機材を紹介します。

タップできるもくじ

ライブ配信にあると便利な機材とは

ライブ配信をする際には、基本的に以下の環境が整っていればすぐに配信を配信できます。

ライブ配信に必要な環境
  • インターネット接続できるデバイス
  • インターネット環境
  • マイク
  • カメラ

上記4つの全てを満たすものとしてスマートフォンがあり、スマートフォンだけでライブ配信を行うことができます。

ただ、YouTube配信したい場合にスマートフォンでは心許ないものです。

また、音質にこだわったり少しでもきれいに撮影するためには、以下の機材が必要となります。

ライブ配信に必要な機材
  • カメラ
  • マイク
  • 撮影照明
  • 配信用ミキサー・インターフェース
  • キャプチャーボックス
  • 三脚

ここでは、各機材の使用目的とおすすめのアイテムを紹介します。

カメラ

カメラは、動画を撮影するために必要なアイテムです。

スマートフォンのカメラ機能は、4K対応しているなど高画質化が進んでいます。

ただ、広角に撮影したい場合にはスマートフォンは向いていません。

イブ

撮影する際もスマートフォンは少し不便だよね・・・

外部接続できるカメラを使用すれば、可動範囲が広い動画を撮影したい場合も、固定アングルで撮影可能です。

解像度の目安は720pまたは1080Pで撮影できるWebカメラで十分で、PC側のポートにUSB接続ができるものがベターです。

解像度については、フルHD(1080P)がおすすめとなります。

イブ

より高画質な4Kカメラは?

4Kカメラの場合、高スペックのPCで高性能なCPUやグラフィックボードが必要になるので、フルHDレベルでも十分きれいな撮影ができます。

撮影機能としては、ピントが自動で合うオートフォーカスがおすすめで、他にも三脚に固定できるなどの機能があると便利です。

ロジクール C980GRは、ASCII BESTBUY AWARD 2020、VGP2021等各賞を受賞した人気のカメラです。

フルHD 1080Pの高画質および 60FPSのなめらかな動画により、ストリーミング撮影が可能です。

AI技術を活かした顔追尾オートフォーカスや自動露出補正、自動ブレ補正によって、画面内のどこにいても確実にフォーカスし、どのような環境下においても最適な露出を自動で調整できます。

ロジクール C930は、高性能広角レンズとプレミアムイメージセンサーを搭載しており、被写体にオートフォーカスして鮮明な動画を撮影できます。

RightLight 2テクノロジーと呼ばれる独自のロジックを採用することで、微光下や逆光など撮影する際に調整が必要になる環境でも適切に明るさを補正でき、最適な状態での撮影が可能です。

90度の広角ワイドな視野で4倍のHDズーム、パン・チルト調整、さらにズーム機能もあるのでさまざまなスタイルの撮影に最適です。

比較的安価でも高性能を誇るのが、エレコム UCAM-C750FBBKです。

最大2,592×1,944ピクセルの超高精細映像が楽しめる500万画素カメラであり、動画配信に最適なワイドスクリーンフルHDにも対応しています。

パソコンに接続するだけですぐに使える一発接続タイプであり、初心者にもおすすめです。

eMeet C970Lは、きれいな映像でビデオチャットやライブストリーミングが楽しめるフルHD1,080Pで60FPS対応のカメラです

初期設定・カスタマイズ・白黒・漫画のフィルターが選択でき、カラフルで臨場感のある映像のストリーミングと録画することができます。

11個のLEDリングライトが付いており、5,600K色温度が3段階に切り替わるので、色調調整も容易です。

サンワサプライ CMS-V43BKの最大の特徴は、超広角150°レンズを採用している点にあり、幅広い範囲の撮影が可能です。

USBビデオクラス対応であり、ドライバ不要でPCに接続するだけで動作します。

カメラ本体にマイクを内蔵している点も魅力的です。

マイク

マイクは、音声を入力するために必須の機材です。

ライブ配信でも、例えばカラオケをリクエストして歌う配信をする場合、少しでもきれいな音声で提供したいものです。

そこで、マイクについても少しでもこだわりがあるものを使用することをおすすめします。

ユトリ

マイクにもこだわりべきポイントが多数あるよ!

ライブ配信で使用するマイクの種類として、ダイナミックマイクとコンデンサーマイクがあります。

ダイナミックマイクとは、搭載している振動板とコイルの振動を電気信号に変えるタイプであり、マイク自体への電源供給は不要で機材に差し込むだけ使用可能です。

また、内部に電子部品は使用しておらずシンプルな構造となっており、振動や衝撃に強い点も魅力的です。

イブ

コンデンサーマイクとは?

コンデンサーマイクとは、電気を蓄えたり放出できるコンデンサーに、直流電圧をかけて収音するタイプのマイクです。

動画配信やレコーディングといった、さまざまな用途で使用されており、接続した外部機器から電源を供給します。

振動板は薄く軽い金属膜で構成されていることから、細かな音のニュアンスやその場の空気感まで忠実に捉えることが可能です。

マイクメーカーとして有名なSHUREのSM58-SEは、ライブやスタジオ、そしてレコーディングでのボーカル収音でも使用されている、プロユースのカーディオイド ダイナミック型ボーカル・マイクロホンです。

ボーカル用に最適な応答特性を備えており、クラブのDJやライブシーンでもよく活用されています。

高性能な内蔵の球形フィルタを備えており、風や息によるポップノイズを最小限に抑える機能もあります。

オーディオテクニカ PRO41は、高磁力マグネットを使用した新ユニットを搭載している、ボーカルマイクのニュースタンダードモデルです。

ボーカルをナチュラルに捉える、広帯域な単一指向性ユニットを搭載しており、優れた内部ショックマウントがハンドリングノイズと呼ばれる、マイクを手に持つ場合やスタンドに設置する場合の雑音を低減します。

パワフルかつクリアーなサウンドによって、リードボーカルからコーラス、そしてライブ配信でも大活躍するマイクです。

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AKG
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AKG P220はコンデンサーマイクとなり、プロジェクトスタジオやプライベートスタジオのために開発されています。

AKGマイクロホンの優れた音質を継承しながらも、コーディング環境が整っていない小規模なスタジオにおいても使用することを想定して、万全のノイズ対策が施されているのです。

20dBのパッドを搭載し、高音圧の音源においても明瞭なサウンドで収音できます。

Razer RZ19-02280100-R3M1は、プロフェッショナルな配信のために作られたダイナミックマイクです。

シングル型ダイナミックカプセルで生み出される、豊かな音質でハイクオリティなサウンドを提供できます。

遅延ゼロの3.5mmヘッドホンモニタリング用端子により、ライブ配信に特化したマイクとしておすすめです。

撮影照明

通常の撮影では、あまりこだわることが少ないのが撮影照明です。

撮影照明を使用することで、夜でも明るく撮影することが可能で、また表情が明るく見せる効果があります。

明るいイメージを与えることで、リスナーに対しても好印象を与えることが可能で、フォロワーを増やすことも可能です。

イブ

撮影照明を選ぶポイントは?

撮影照明を選ぶポイントとして、次の要素があります。

撮影照明を選ぶポイント
  • 光源
  • 色温度
  • 形状

光源については、最近ではLEDがスタンダードとなっていますが、暖かい雰囲気を出したい場合は白熱球のオレンジ系の照明も捨てがたいです。

色温度は、太陽光の下のように明るく自然光に近い照明がベターで、ナチュラルな色味で配信する場合は5,000K程度の照明を選んでください。

形状については、クリップ式が一般的ですが、より広範囲に撮影したい場合はスタンド式がおすすめです。

Neewer リングライトキットは、リングライトからスタンド、電源まで一式となったアイテムであり、リングライトは調光可能な18インチのLED SMDリングライトとなっており、1%〜100%の広い調光範囲がある特別なLEDです。

調整可能な高さの範囲は92センチから200センチとなっているスタンドは、上部に1/4インチのネジ山を装備しており、アルミニウム合金製です。

白いフィルターを使用してポートレートの肌のトーンを高めたり、光源を柔らかくできるなど、撮影効果を容易に変更できます。

Ecosonique ソフトボックス照明キットは、45W調光可能なLEDライトヘッドで、ニーズに合わせてライトの色を自由に変更可能です。

色温度は3,000K~6,600Kで、輝度は1%~100%の広い範囲で自由調整でき、均一な光を提供できるので演出したい雰囲気を引き出せます。

電球ホルダーは210°回転できる設計となっており、様々な角度から適切な光を提供可能です。

Belifuの10インチ自撮りリングライトは、高輝度LEDを120灯搭載しており、最大800ルーメンで明るく照らせる卓上リングライトです。

柔らかな光であるために、長期使用しても目が疲れることなく、明るい部屋でも薄暗い部屋でも適度に明るく照らせます。

白色・暖色・ミックスの3色を切り替え可能な、外径約26cmのリングライト光の明るさも10段階まで調整できるので、女性の場合は美肌に見せることも容易です。

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サンワサプライ(Sanwa Supply)
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サンワサプライ CMS-STN2BKは、高輝度LEDライトを採用しており、LED調節バーを使用することでLEDの明るさや色を無段階調節できるので、使用シーンに合わせて調整可能です。

付属のスタンドを使用すれば、脚を閉じることによって手持ちで使用することもでき、自撮りの際にも活用できます。

スタンドの支柱の長さを調節して、お好みの高さで使用することも容易です。

配信用ミキサー・インターフェース

効果音を入れたり、音量などを調整したい場合におすすめなのが、配信用ミキサー・インターフェースです。

オーディオインターフェイスを経由して、マイクに吹き込んだ音声をきれいな状態でPCに伝えることができ、ノイズ無しで音声を配信できたり、音声や楽器を録音することが可能です。

また、エフェクト機能でエコーをかけるなども可能となります。

YAMAHA AG03は、ライブ配信に特化したと言っても過言ではない、便利なループバック機能が搭載されています。

ループバック機能とは?

ミキサーにつないだマイクや楽器の音声と、PCで再生するBGMや効果音を混ぜて、再度PCに戻してネット配信する機能のこと

スタジオクオリティのプリアンプであるD-PREを搭載しており、ボーカルや楽器の音をナチュラルなまま取り込むことが可能です。

コンパクトなボディですが、大型のボリュームスライダーを搭載しており、ライブ配信時にマイクの音量を手元で直観的に調節できる点も魅力的です。

YAMAHA AG06は、AG03にプラスしてエレキギターやベースも入力可能なコンボジャックがもう1基ついてるモデルです。

また、RCAピンで外部音も取り込めるために、外部BGMやサンプラーに対しても独立した音量調節が可能です。

2人でライブ配信したい際に最適なオーディオインターフェイスとなっています。

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Steinberg(スタインバーグ)
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スタインバーグ UR22Cは、より高音質を求める方に向いており、最大32bitで録音再生可能です。

USB 3.0(USB Type-C)対応で、dspMixFxテクノロジーに対応しています。

新開発のカスタムチップ「SSP3」によってDSP処理能力アップしており、SSP3と最新ドライバの組み合わせによってレイテンシーを低減し安定性も向上しています。

レイテンシーとは?

データ転送における指標のひとつであり、転送要求を出してから実際にデータが送られてくるまでに生じる通信の遅延時間のこと

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Behringer(ベリンガー)
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ベリンガー UM2 U-PHORIAは初心者向きのエントリーモデルであり、コンパクトなUSBオーディオインターフェースでありながらも、48Vファンタム電源を供給可能な高品位マイクプリアンプを採用しています。

マイク入力の他にも、楽器専用の入力端子を備えており、ボーカルやギターの同時録音や弾き語りに最適です。

レイテンシーの無いモニタリングを実現する、ダイレクトモニター機能があるなど使い勝手も最高です。

キャプチャーボックス

ゲーム配信などを行いたい場合、キャプチャーボックスが必須です。

キャプチャーボックスを介して、ゲーム機の映像をPCに取り込み、ライブ配信が可能となります。

キャプチャーボックスを取り込んだ動画の処理にはキャプチャーソフトも必須となりますが、基本的にキャプチャーボックスに付属しているケースが多いです。

I-O DATA GV-USB3/HDは、HDMI入出力も可能なUSB 3.0接続のボックスです。

HDMIはパススルー対応しており、フルHDで60fpsまで対応しており、遅延がほとんどない状態でキャプチャーできます。

パススルーとは?

キャプチャーボードに接続したゲーム機の映像や音声をテレビに出力する機能のこと

エンコードはソフトウェアエンコードとなるためにPCの性能に依存しますが、高スペックなPCでなくても使いこなせます。

AVerMedia DV514 GC311のコンセプトは、「だれでも簡単にすぐに初期投資が少なく始められる」がコンセプトです。

ハードウェアエンコーダーを内蔵しており、専用のストリーミングPCの負荷を最小限に保つことができ、またセットアップも容易です。

フルHDビデオストリーミングを毎秒60フレームで実現し、遅延なく配信を行えます。

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電波新聞社
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古くからゲーム向けデバイスを提供している電波新聞社のXCAPTURE-1もおすすめです。

コンポジットビデオ、D端子、Sビデオ、RGB、DVI、HDMIと多彩な入力端子を備えており、様々なデバイスに接続できます。

それぞれの端子にビデオパススルー機能を備えており、低遅延でキャプチャーが可能です。

コンパクトかつリーズナブルなキャプチャーボックスを探している場合、おすすめなのがBasicolor3217です。

60fpsの驚異的な1,080p、そしてUVCをサポートしており、モニターまたはTVをHDMIパススルーポートに接続できるので、高解像度のままキャプチャーを可能です。

UVCとは?

カメラなどのUSB接続に関する標準規格で、同規格に対応した機器の場合はPCに個別のドライバーを導入することなく導入可能

入門編としてもおすすめであり、またスタイリッシュなデザインも魅力的です。

三脚

もしスマートフォンを活用したい場合は、三脚が必須です。

また、一眼レフカメラなどで撮影したい場合も、カメラ固定のために三脚を活用する必要があります。

三脚は、安定して固定できること、そして角度を自由に付けられるものがおすすめです。

XXZUのこの三脚は、1.5kgまでのカメラやスマートフォンを設置可能であり、3WAY雲台付きでカメラの向きを360°自由に調整できます。

スマートフォン用のBluetooth リモコン付きで、約10メートル先から遠隔操作できるため、手振れを防ぐことができます。

軽量のアルミニウム合金製のデザインを採用しており、0.65kgととても軽量で、肩紐がついた収納袋が付いているので手軽に持ち運び可能です。

ハクバ AMZPGTT20S1は、卓上タイプで家庭でも手軽に利用できる三脚です。

別売りのアダプターを装着することでスマートフォン用の三脚としても活用でき、動画撮影用のグリップとしても利用可能です。

角度調整をより簡単かつスピーディーに行えるので、普段使いに最適となります。

DJI製ドローンやカメラ関連機器のアクセサリーパーツメーカーであり、世界中のユーザーに愛用されるPGYTECH社のPGYTECH MANTISPOD PROもおすすめです。

アクションカメラとの相性が抜群であり、特に動きの大きいライブ配信に向いています。

収納と脱着が容易であり、サイズも小さく持ち運びもしやすいというメリットがあります。

小さく携帯に便利な三脚をお探しの場合、おすすめのアイテムがSLIK ミニ三脚 MEMOIREです。

見た目以上に脚に重みがあるために、スマートフォンを取り付けても安定感があります。

また、脚を微調整しても角度をキープ可能なために、安定性と耐久性という点で評価が高いです。

iPhoneなどスマホで配信するなら機材セットもおすすめ

iPhoneなどのスマートフォンで配信する場合、機材セットを利用するのもおすすめです。

機材セットとは、三脚と撮影照明がセットになったものが多いです。

こちらは、オーディオインターフェイスとコンデンサーマイク、iPhone向きにlightningの変換ケーブルがセットになったTASCAM AT2020セットモデルです。

XLR/TSコンボジャックと呼ばれるマイク特殊仕様に対応し、XLR端子をもつマイクも接続可能など、汎用性の高いアイテムとなっています。

SupeDeskのセットは、12~17インチのノートパソコンと17~32インチのモニターや3.5~6.7インチのスマートフォン、そしてSLR&DSLRカメラも接続できるスタンドです。

照明とマイクも設置できるので、ライブ配信に必要なアイテムを手軽にセットして利用できます。

こちらは、スマホホルダーやライトスタンド、無指向性ピンマイク、そして防風コットンなど屋外撮影に最適なセットです。

こちらは、AppleStoreでも販売されているLPLのマイクとスマホスタンドのセットです。

ビデオの撮影や自撮り、音声の収録、デスクトップなど、幅広いクリエイティブセットアップに対応しているのが特徴です。

ライブ配信アプリならスマホだけで手軽に配信できる

ここまでは、本格的なライブ配信に必要な機材を紹介しましたが、一方でライブ配信アプリがあれば気軽に配信することが可能です。

ライブ配信アプリは、スマートフォンのマイクとカメラを使用して、どこでも配信することができます。

また、複雑な設定も不要で初心者でも配信をしやすいという特徴があります。

ユトリ

今すぐに配信したい方に向いているよ!

気軽に配信を行うことで、収益にもつなげやすいというメリットもあるので、ライブ配信アプリもぜひ有効活用してください。

ライブ配信アプリについては、次の記事で詳しく解説しています。

ライブ配信にあると便利なおすすめ機材まとめ

ライブ配信では、今回紹介したような機材を使用することで、素人であってもハイクオリティな動画を撮影可能です。

また、YouTube配信などでも活用でき、様々なシーンで収益を上げることができます。

初期投資が必要になりますが、費用対効果を考えても機材を導入してライブ配信するのがおすすめです。

おすすめライブ配信アプリランキング

いま最も熱いおすすめのライブ配信アプリを一挙に紹介しています。

どのライブ配信アプリにしようか悩んでいる人は参考にしてみてください!

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